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洗面化粧台リフォーム

Renovate the washroom

Reform

洗面化粧台リフォーム

洗面室の使い方や家族構成に合わせた洗面化粧台選びが大切です。
デザイン、機能、使い勝手、収納力などにもこだわって選びましょう。

こんなお悩みありませんか?

  • 汚れがたまりやすくとれにくくなった
  • ボウルが浅くて水が飛び散る
  • 排水口の汚れが気になる
  • 収納スペースが少ない
  • 子どもが成長し各々の洗面用品を置く場所が必要
  • 朝の身支度で混雑するので広い化粧台に変えたい
  • 洗濯干し場が遠く家事動線が悪い
  • お洒落なデザインにしたい
  • 壁付水栓など掃除しやすいタイプに変えたい

Price

洗面化粧台リフォーム費用

費用には、工事費(給排水・電気工事等)・材料費・廃材処分は含まれます。
床材や壁紙の内装工事、配管の大幅な移動工事は含まれません。
無料見積り依頼後、現地調査時にカタログをお持ちしますので、詳細はお打合せの上でご提案させて頂きます。

一般的な洗面化粧台リフォーム費用相場

サイズ 費用(税込)
75cm 3面鏡 12万円〜

※金額はあくまでも目安です。使用する製品やグレードや現場状況によって、料金が異なる場合があります。

Point

失敗しない洗面・化粧台リフォームのポイント

  1. 01

    洗面室のお悩みから
    ご要望をまとめる

    洗面室に関する不満や悩みを解消するために、まず要望を整理することが重要です。洗面化粧台のみの交換か、洗面室の間取りを変更してランドリールームとし家事動線を改善するかなどで、リフォームの規模も変わります。

  2. 02

    洗面室の情報を収集する

    雑誌やカタログ、ウェブサイトなどから好みのイメージを膨らませたり、メーカーのショールームで実際に製品を手に触れて機能や使い勝手を試してみることで、要望を具体化します。またデザイン、収納、価格の観点からも考慮しましょう。

  3. 03

    化粧台のサイズやレイアウトの確認

    欲しいと思った商品でも住まいに合わなかったり、使いにくと意味がありません。化粧台を設置するためのスペースを事前に測定し、幅や奥行・高さを考慮する必要があります。たとえば、90cm幅の化粧台を設置するためのスペースがあれば、幅75cmの化粧台と15cm幅の収納を検討することもでき、選択するレイアウトによって使い勝手も大きく異なります。

  4. 04

    仕様を決める

    三面鏡、一面鏡などのミラー形状、衛生的で節水のタッチレス水栓、吊戸設置で収納アップ、スタイリッシュなデザインなど様々な選択肢があります。メーカーを決め、機機能や仕様、デザインを選びましょう。

Flow

洗面化粧台リフォームの流れ

  1. 解体撤去

    既存の洗面化粧台を解体・撤去します。

  2. 設備・内装工事

    化粧台の位置が変わる場合は床のクッションフロアを貼り替えたり、配管の移動の工事も行います。

  3. 便器設置

    化粧台を設置し、給排水配管を接続して完了です。

Cace

洗面化粧台リフォーム事例

FAQ

よくあるご質問

洗面室をリフォームするタイミングはいつ頃ですか?
一般的には15年程度が目安です。年数にかかわらず、使用頻度やお手入れ状況によって汚れやボウルの割れ、排水管の水漏れなどの不具合が見られる場合は早めの取り替えをおすすめします。
洗面室の工事中は、他の場所も水が出なくなるのでしょうか?
便器取り外し時や水道管を触るときに一時的に止まりますが、ずっと出なくなることはありません。